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お知らせ


Do接骨院開院のお知らせ
6月1日(土)、大通西16丁目にDo接骨院を開院することになりました。 当院の理学療法士として2年間勤務してきました髙橋由希が院長を務めます。 下記リンクで詳細に記載しておりますので、ご参照ください。 https://www.do-clinic.jp/do接骨院開院への想い...
2024年5月12日


Do接骨院開院への想い
当院Do-Clinicはもうすぐ開院して5年を迎えます。 毎日多くの患者さんにご来院いただき、スタッフ一同感謝とやりがいを感じつつ、頑張っております。 ただ院内のスペース、予約枠に限りがありますので、どうしてもすべての患者さんに満足のいく診察・リハビリ治療が提供できていない...
2024年5月12日


ラグビーメディカル活動のご報告
4月21日(日)にラグビー リーグワンの第14節 クボタスピアーズ船橋・東京ベイ vs コベルコ神戸スティーラーズ の試合が札幌ドームで行われ、 院長道家と理学療法士仲澤がメディカルスタッフとして従事してきましたのでご報告いたします。...
2024年4月22日


PRP療法を応用したPFC-FD(2.0)ができます!
近年の医学では再生医療(バイオセラピー)が話題となることが多くなりました。 再生医療は、人が生まれながらに持っている「自然治癒力」を活かした治療法で、自分の血液由来の成分などを活用して、傷んだ組織の修復を促したりすることが期待できます。 整形外科では、PRP療法(多血小板血漿)という血液の中の血小板という成分に含まれる成長因子を注射して、組織治癒や炎症抑制を期待する治療が普及してきました。 最近ではPRP療法をさらに応用した技術であるPFC-FD 治療が広まっています(全国で1800件以上で導入)。 PFC-FD療法は、血小板の中から組織治癒や炎症抑制の効果の強い成長因子を取り出し、濃縮し、フリーズドライ化(粉末状)にしたものです。PRP治療の約2倍の成長因子を含むと言われています。またフリーズドライ化により一定期間保存することもできます。 そして、4月1日より、従来のPFC-FD療法よりも成長因子の量をさらに数倍に増やした新しい治療、PFC-FD(2.0)が使用開始となりました。 当院ではこのPFC-FD(2.0)を行ってい
2024年4月14日


新しいバイオセラピー PFC-FD(2.0)
当院では、「運動機能をリハビリで治す」ことが診療の柱であり、たとえ関節変形があったとしてもほとんどの場合がリハビリで症状の改善が得られています。 しかし損傷してしまった組織は、リハビリだけではなかなか治すことができないのが現状です。 近年では医学の進歩に伴い、バイオセラピーと呼ばれる再生医療が話題となっています。 整形外科でも例外なく、再生医療が普及してきました。 その代表となるのが、PRP治療と呼ばれるもので、大谷翔平選手や田中将大選手が治療をして話題になりました。 PRP治療(多血小板血漿)は、血液の中の血小板という成分に含まれる成長因子を注射して、組織治癒や炎症抑制を期待する治療です。 PRP治療でも、成分の違い、濃度の違いなどからさまざまな種類があります(APSやACPなど)。 費用も5万円程度〜30万円程度までさまざまで、効果もばらつきがあります。 しかし、PRP治療を行うには、国へ申請や毎年の報告が必要であり、申請費用も高く、とても煩雑なんです。 そのために価格が高騰しているといっても過言ではないと思います。 ...
2024年4月14日


2024年度の体制について
本日より2024年度がスタートしました。 昨年に引き続き今年も入社式/辞令交付式を行いました。 今年度も患者さんの症状改善・健康寿命延伸のために、精一杯の診療をしたいと思っています。 どうぞよろしくお願いいたします。 スタッフの異動/資格取得について 〜退職〜...
2024年4月1日


待合室のイスが増えました!
これまで待合室の混雑が発生しご迷惑をおかけしておりました。 2月末に工事が完了し、長椅子を設置しましたので、座れる人数が増えました。 ぜひご利用ください。 また、レントゲンや骨密度検査のための更衣室も増設しました。 検査が効率的に進み、みなさんの待ち時間を少しでも短縮できれ...
2024年3月10日


セミナー講演のご報告
1月10日、1月19日、2月3日と院長道家、副院長山崎がそれぞれセミナーで講演を行いましたので、ご報告させていただきます。 1月10日 TAISHO Web Seminar 「当院の骨粗鬆症診療の工夫〜骨吸収抑制薬を中心に〜」...
2024年2月4日


野球肘検診のご報告
本日は北海道野球協議会が毎年行っている北海道野球肘検診に参加してきました。 野球検診は、私が10年以上前から関わっている仕事です。 今日は、当院の理学療法士2名とともに参加してきました。 野球肘検診は、無症状で進行してしまう外側の野球肘病変を、エコーを使った検診で早期に見つ...
2024年1月29日
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