札幌整形外科 (9).JPG

院長の業績

​著書

1. 道家孝幸. 上肢の外傷・障害 肩関節〜上腕. 武藤芳照(監), 山下敏彦・田中康仁(編). イラストと写真でわかる 武道のスポーツ医学 少林寺拳法. 初版2017: 68-77.
2. 道家孝幸. II 上肢疾患 石灰沈着性腱板炎, 山下敏彦(監).  PT・OT のための画像のみかた. 初版, 金原出版, 東京, 初版2016: 107-109.
3. 道家孝幸. II 上肢疾患 肩関節脱臼, 山下敏彦(監).  PT・OT のための画像のみかた. 金原出版, 東京,初版 2016: 110-112. 第2 版2019: 158-160.
4. 道家孝幸. II 上肢疾患 肩鎖関節脱臼, 山下敏彦(監).  PT・OT のための画像のみかた. 金原出版, 東京,初版 2016: 113-114. 第2 版2019: 161-162.
5. 道家孝幸. II 上肢疾患 上腕骨近位端骨折, 山下敏彦(監).  PT・OT のための画像のみかた. 金原出版, 東京,初版 2016: 115-117. 第2 版2019: 163-165.

​論文​

(英語論文)
1. Dohke T, Iba K, Hanaka M, Kanaya K, Okazaki S, Yamashita T. Teriparatide rapidly improves pain-like behavior in ovariectomized mice in association with the downregulation of inflammatory cytokine expression. J Bone Miner Metab. 2018; 36: 499-507.
2. Dohke T, Iba K, Hanaka M, Kanaya K, Abe Y, Okazaki S, Yamashita T. Regional osteoporosis due to osteoclast activation as atrigger for the pain-like behaviors in tail-suspended mice. J Orthop Res. 2017; 35:1226-1236.
3. Tsuchie H, Miyakoshi N, Iba K, Kasukawa Y, Nozaka K, Dohke T, Kosukegawa I, Aizawa T, Maekawa S, Abe H, Takeshima M, Tomite T, Segawa T, Ouchi K, Kinoshita H, Suzuki M, Yamashita T, Shimada Y. The effects of teriparatide on acceleration of bone healing following atypical femoral fracture: comparison between daily and weekly administration. Osteoporos Int. 2018; 29: 2659-2665.
4. Hanaka M, Iba K, Dohke T, Kanaya K, Okazaki S, Yamashita T. Antagonists to TRPV1, ASICs and P2X have a potential role to prevent the triggering of regional bone metabolic disorder and pain-like behavior in tail-suspended mice. Bone. 2018; 110: 284-294.
5. Iba K, Dohke T, Takada J, Sasaki K, Sonoda T, Hanaka M, Miyano S, Yamashita T. Improvement in the rate of inadequate pharmaceutical treatment by orthopaedic surgeons for the prevention of a second fracture over the last 10 years. J Orthop Sci. 2018; 23: 127-131.
6. Iba K, Sonoda T, Takada J, Dohke T, Yamashita T. Further significant effects of eldecalcitol on bone resorption markers and bone mineral density in postmenopausal osteoporosis patients having undergone long-term bisphosphonate treatment. J Bone Miner Metab. 2017; 35: 171-176.
7. Takada J, Wada H, Iba K, Sasaki K, Dohke T, Kanaya K, Yoshizaki T, Yamashita T. Combined use of ibandronate and eidecalcitol in
postmenopausal Japanese women with osteoporosis. J Orthop Surg(HongKong). 2016; 24: 362-366.
8. Kanaya K, Iba K, Dohke T, Okazaki S, Yamashita T. TRPV1, ASICs and P2X2/3 expressed in bone cells simultaneously regulate bone metabolic markers in ovariectomized mice. J Musculoskelet Neuronal Interact. 2016;16: 145-151.
9. Kanaya K , Iba K , Abe Y , Dohke T, Okazaki S , Matsumura T ,YamashitaT. Acid-sensing ion channel 3 or P2X2/3 is involved in the pain-like behavior under a high bone turnover state in ovariectomized mice. JOrthop Res. 2016; 34: 566-573.
10. Iba K, Abe Y, Chikenji T, Kanaya K, Chiba H, Sasaki K, Dohke T, Wada T, Yamashita T. Delayed fracture healing in tetranectin-deficient mice. J Bone Miner Metab. 2013; 31: 399-408.


(日本語論文)
1. 道家孝幸, 杉憲, 廣瀬聰明, 芝山雄二, 岡村健司. 反復性肩関節脱臼に対する治療. 北整災誌 2018; 60: 43-47.
2. 道家孝幸, 廣瀬聰明, 芝山雄二, 杉憲, 水島衣美, 岡村健司, 山下敏彦. 鏡視下腱板修復術(Suture bridge 法)のラーニングカーブの検討. JOSKAS 2017; 42: 10-11.
3. 道家孝幸, 射場浩介, 花香恵, 金谷久美子, 阿部恭久, 高田潤一, 山下敏彦. 尾部懸垂モデルにおける局所性骨粗鬆化と疼痛発生メカニズム. 北海道骨粗鬆症研究会雑誌 2017; 5: 18-21.
4. 道家孝幸, 射場浩介, 齋藤憲, 花香恵, 高田潤一, 山下敏彦. ビスホスホネートによる骨密度増加不良例に対するデノスマブの治療効果. 北海道骨粗鬆症研究会雑誌 2017; 5: 25-28.
5. 道家孝幸, 廣瀬聰明, 今村塁, 芝山雄二, 杉憲, 水島衣美, 岡村健司, 山下敏彦. 腱板断裂形態別の肩峰上腕骨頭間距離〜トモシンセシスを用いた検討〜. 肩関節 2017;41: 760-762.
6. 道家孝幸, 廣瀬聰明, 芝山雄二, 杉憲, 水島衣美, 山下敏彦. 鏡視下に腋窩神経を保護しながら腫瘍切除を行った肩滑液包脂肪腫の1 例. JOSKAS 2016; 41: 60-61.
7. 道家孝幸, 射場浩介, 山下敏彦. 脆弱性骨折術後患者における骨粗鬆症治療薬の使用状況. 日本骨粗鬆症学会雑誌, 2016; 2: 192-194.
8. 道家孝幸, 廣瀬聰明, 芝山雄二, 杉憲, 水島衣美, 岡村健司, 山下敏彦. ISAKOS 分類を用いた腱板断裂術後成績関連因子の検討. JOSKAS 2015; 40: 596-600.
9. 道家孝幸, 廣瀬聰明, 今村塁, 芝山雄二, 杉憲, 水島衣美, 岡村健司, 山下敏彦. 腱板断裂患者における肩峰上腕骨頭間距離〜トモシンセシスを用いた検討〜. 肩関節2015; 39: 605-607.
10. 道家孝幸, 和田卓郎, 山下敏彦. 上腕骨外側上顆炎の腕橈関節後方の鏡視所見. JOSKAS 2014; 39: 546-549.
11. 道家孝幸, 和田卓郎, 清水淳也, 霜村耕太, 大木豪介, 山下敏彦. 北海道紋別地区における少年野球検診と予防対策. 日本臨床スポーツ医学会誌 2014; 22: 388-390.
12. 道家孝幸, 青木光広, 山下敏彦. 肘の疾患・機能の評価法とその活用. 関節外科 2014; 33: 28-35.
13. 道家孝幸, 廣瀬聰明, 石川一郎, 芝山雄二, 木村重治, 吉本正太, 杉憲, 山下敏彦. 非透析患者に生じたアミロイド肩関節症の1 例. JOSKAS 2013; 38: 510-515.
14. 道家孝幸, 石井圭史, 神谷智昭, 亀田和利, 石川一郎, 高橋信行, 入船秀仁, 山下敏彦. 高エネルギー外傷に対するチーム医療の実際と課題. 北整災誌 2013; 55: 82-85.
15. 道家孝幸, 廣瀬聰明, 野中伸介, 木村重治, 上野栄和, 吉本正太, 杉憲, 岡村健司. コ
ンタクトスポーツ選手における外傷性肩関節前方不安定症の治療成績-コンタクトスポーツ競技別の検討- . JOSKAS 2012; 37: 628-632.
16. 道家孝幸, 廣瀬聰明, 野中伸介, 木村重治, 上野栄和, 吉本正太, 杉憲, 岡村健司. コンタクトスポーツ選手における外傷性肩関節前方不安定症の治療成績-競技別・術式別の検討〜. 肩関節 2012; 36: 343-346.
17. 道家孝幸, 廣瀬聰明, 舘田健児, 上野栄和, 松村忠紀, 岡村健司. 上腕骨頭内に石灰化が起こった肩石灰性腱炎の1 例. JOSKAS 2011; 36: 379-382.
18. 道家孝幸. 学会を聞く 第36 回日本肩関節学会. 整形外科 2010; 61:288-289.

19. 道家孝幸, 廣瀬聰明, 上野栄和, 水野諭, 野中伸介, 木村重治, 岡村健司. コンタクトスポーツ選手の鏡視下Bankart 修復術後のスポーツ復帰. 肩関節 2010; 34: 687-689.
他共著論文多数

​学位​

道家孝幸 Regional osteoporosis relates bone pain in a tail suspension mouse model
尾部懸垂モデルマウスを用いた局所性骨粗鬆化と骨痛発生メカニズムの解析
平成28 年3 月31 日 主査:山下敏彦教授

​学会・研究会発表​

2018

1.北海道整形災害外科学会 第134 回 2 月3−4日 札幌
  「鏡視下腱板修復術(Suture bridge 法)の縫合糸の形態による再断裂率の比較」
  「ゾレドロン酸の急性期反応に対する予防策」
2.北海道骨粗鬆症研究会学術総会 第30 回 2 月17 日 札幌
    「ゾレドロン酸の急性期反応に対する予防策」
3.秋田・札幌整形外科合同セミナー  第8 回 4 月7 日 秋田
  「ゾレドロン酸の急性期反応に対する予防策」
4.日本整形外科学会学術総会 第91 回 5 月24-27 日 神戸
    「鏡視下腱板修復術後のCRPS 様症状と腕神経叢ブロックの関連」
5.札幌整形外科外傷カンファレンス  第54 回 6 月9 日 札幌
  「上腕骨髄内釘手術におけるアプローチの工夫」
6.JOSKAS  第10 回 6 月14 日-17 日 福岡
  「鏡視下腱板修復術(Suture bridge 法)の縫合糸による再断裂率の比較」
7.北海道整形災害外科学会  第135 回 6 月23−24 日 旭川
  「鏡視下腱板修復術(Suture bridge 法)の縫合糸の形態による短期臨床成績の比較」
8.日本リハビリテーション医学会  第55 回 6 月28 日−7 月1 日 福岡
    「鏡視下腱板修復術後の患者主観評価と客観評価の関連と経時的推移」
9.日本肩関節学会   第45 回 10 月19−20 日 大阪

  「鏡視下腱板修復術(Suture bridge 法)の縫合糸の形態による短期臨床成績の比較」
10. 日本骨粗鬆症学会   第20 回 10 月26−28 日 長崎
    「ゾレドロン酸の急性期反応に対する予防策」

2017

1.北海道整形災害外科学会  第132 回 1 月28-29 日 札幌
    「鏡視下腱板修復術(Suture bridge 法)のラーニングカーブと臨床成績の推移」
2.日本整形外科学会学術総会  第90 回 5 月18-21 日 横浜
    「腱板断裂形態別の肩峰上腕骨頭間距離〜トモシンセシスを用いた検討〜」
3.JOSKAS  第9 回 6 月22-24 日 札幌
    「鏡視下腱板修復術(Suture Bridge 法)のラーニングカーブと再断裂率の推移」
4.北海道整形災害外科学会  第133 回 7 月8-9 日 札幌
    「鏡視下腱板修復術後のCRPS 様症状と腕神経叢ブロックの関連」
5.日本肩関節学会  第44 回 10 月6-8 日 東京
    「鏡視下腱板修復術後のCRPS 様症状と腕神経叢ブロックの関連」
6.北海道疼痛研究会  第4 回 10 月28 日 札幌
    「尾部懸垂モデルマウスを用いた局所性骨粗鬆化と骨痛発生メカニズムの解析」

2016

1.OBMMG(Orthopaedics Bone and Mineral Metabolism Group)  第13 回 1 月9日 東京
    「局所性骨粗鬆化に伴う疼痛発生メカニズムの解析」
2.北海道整形災害外科学会  第130 回2 月6-7 日 旭川
    「尾部懸垂モデルにおける局所性骨粗鬆化と疼痛発生のメカニズム」
    「鏡視下腱板修復術の長期臨床成績」
3.北海道骨粗鬆症研究会学術集会  第28 回2 月13 日 札幌
    「尾部懸垂モデルにおける局所性骨粗鬆化と疼痛発生のメカニズム」
4.Orthpaedic Research Society(ORS)  第61 回 3 月5-8 日Orlando, USA
    「Induction of skeletal pain related to regional osteoporotic change of lower limb in tail-suspension mouse model」
5.秋田・札幌整形外科合同セミナー  第6回 4 月23 日 秋田
    「卵巣摘除マウスの疼痛行動に対するテリパラチドの効果」
6.日本整形外科学会学術総会  第89 回 5 月12〜15 日 横浜
    「ビスホスホネートによる骨密度増加不良例に対するデノスマブの治療効果」
7.北海道整形災害外科学会  第131 回 6 月4-5 日 函館

    「トモシンセシスを用いた腱板断裂形態別の肩峰上腕骨頭間距離の検討」
8.Asia-Pacific Knee, Arthroscopy and Sports Medicine Society   6 月 9-12 日 香港
    「The Long-term Clinical Results of Arthroscopic rotator cuff repair」
9.日本疼痛学会  第38 回 6 月24〜25 日 札幌
    「卵巣摘除マウスの疼痛行動に対するテリパラチドの効果」
10. JOSKAS  第8 回 7 月28-30 日 札幌
    「鏡視下腱板修復術(Suture Bridge 法)のラーニングカーブの検討」
11. 日本骨粗鬆症学会  第18 回 10 月6-8 日 仙台
    「ビスホスホネートによる骨密度増加不良例に対するデノスマブの治療効果」
12. 日本肩関節学会  第43 回 10 月21-22 日 広島
    「トモシンセシスを用いた腱板断裂形態別の肩峰上腕骨頭間距離」

2015

1. 北海道整形災害外科学会 第128 回 1 月31 日-2 月1 日 札幌
    「腱板断裂形態別の肩峰上腕骨頭距離〜トモシンセシスを用いた検討」
    「ビスホスホネートによる骨密度増加不良例に対するデノスマブの治療効果」
2. 北海道骨粗鬆症研究会 第27 回 2 月7 日 札幌
    「卵巣摘除マウスの疼痛行動に対するテリパラチドの効果」
3. 江別整形外科研究会 第27 回 3 月12 日 江別
    「リバース型人工肩関節置換術の治療経験」
4. 日本整形外科学会学術総会 第88 回 5 月21-24 日 神戸
    「ISAKOS 分類を用いた腱板断裂術後成績関連因子の検討」
    「大腿骨近位部骨折術後の骨粗鬆症治療薬の使用状況」
5. JOSKAS 第7回 6月18-20 日 札幌
    「鏡視下に腋窩神経を保護しながら腫瘍切除を行った肩滑液包脂肪腫の1 例」
    「2013 年JOSKAS フェローシップ報告」
6. 日本骨代謝学会 第33 回 7 月23-25 日 東京
    「卵巣摘除マウスの疼痛行動に対するテリパラチドの効果」
    「尾部懸垂モデルにおける局所性骨粗鬆化と疼痛発生のメカニズム」
7. 日本骨粗鬆症学会 第17 回 9 月17-19 日 広島シンポジウム「骨脆弱性骨折術後患者における骨粗鬆症治療薬の使用状況」
8. 日本肩関節学会 第42回0月9-10 日 仙台
    「鏡視下腱板修復術の長期臨床成績」
9. 日本整形外科学会基礎学術集会 第30 回 10 月22-23 日 富山

    「卵巣摘除マウスの疼痛行動に対するテリパラチドの効果」
    「局所性骨粗鬆化を呈する尾部懸垂モデルにおける骨内酸性環境と疼痛の関与」

2014

1. 北海道整形災害外科学会 第126 回 2 月1-2 日 札幌
    「腱板断裂患者における肩峰上腕骨頭距離〜トモシンセシスを用いた検討〜」
2. 北海道肩研究会 第25 回 3 月1 日 札幌
    「関節鏡を用いた肩鎖関節脱臼修復の治療成績」
3. 日本整形外科学会学術総会 第87 回 5 月22-25 日 神戸
    「体位による肩峰上腕骨頭間距離の変化〜トモシンセシスを用いた検討〜」
    「上腕骨外側上顆炎の腕橈関節後方の鏡視所見」
4. 日本骨形態計測学会 第34 回 6 月12-14 日 札幌
    「骨粗鬆症に伴う疼痛と骨代謝回転状態との関係」
5. 北海道整形災害外科学会 第127 回 6 月14-15 日 旭川
    「大腿骨近位部骨折術後の骨粗鬆症治療薬の使用状況」
    「ISAKOS 分類を用いた腱板断裂術後成績関連因子の検討」
6. JOSKAS 第6 回 7 月24-26 日 広島
    「ISAKOS 分類を用いた腱板断裂術後成績関連因子の検討」
7. 日本骨粗鬆症学会 第16 回 10 月23-25 日 東京
    「大腿骨近位部骨折術後の骨粗鬆症治療薬の使用状況」
8. 日本肩関節学会 第41 回 10 月24-25 日 佐賀
    「トモシンセシスを用いた肩峰上腕骨頭間距離計測の有用性」

2013

1. International society of arthroscopy knee surgery and orthopaedic sports medicine(ISAKOS) 第9 回 5 月12-16 日 トロント、カナダ
    「Clinical results of arthroscopic Bankart repair for traumatic anterior shoulder instability in contact athletes -comparison the presence of tackle-」
2. 日本整形外科学会学術総会 第86 回 5 月23-26 日 広島
    「スポーツ選手の外傷性肩関節前方不安定症に対するBnakart&Bristow 変法」
3. 北海道整形災害外科学会 第125 回 6 月15-16 日 札幌
    「体位による肩峰上腕骨頭間距離の変化〜トモシンセシスを用いた検討〜」
    「難治性テニス肘の腕橈関節後方の鏡視所見」
    「上腕骨骨折に合併する動脈損傷の検討」
4. 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS) 第5回 6月20-22 日 札幌

    「難治性テニス肘の腕橈関節後方の鏡視所見」
5. 日本肩関節学会 第40 回 9 月27-28 日 京都
    「体位による肩峰上腕骨頭間距離の変化〜トモシンセシスを用いた検討〜」
6. 日本整形外科学会基礎学術集会 第28 回 10 月17-18 日 千葉
    「骨粗鬆症に伴う疼痛と骨組織の酸性環境変化」
7. 日本臨床スポーツ医学会学術集会 第24 回 10 月25-26 日 熊本シンポジウム「北海道紋別地区における少年野球検診と予防対策」

2012

1. 北海道整形災害外科学会 第122 回 1 月28-29 日 札幌
    「脳性麻痺児の(亜)脱臼股関節に対する大腿骨減捻内反骨切り術後の経年変化」
    「非透析患者に生じたアミロイド肩関節症の1 例」
2. 北海道下肢と足部疾患研究会 第11 回 2 月18 日 札幌
    「幼児片側下肢低形成の1 例」
3. 北海道小児整形外科セミナー 第4回 2月25 日 札幌
    「1 歳3 ヶ月男児 X 脚」
4. 日本整形外科学会学術総会 第85 回 5 月17-20 日 京都
    「コンタクトスポーツ選手の外傷性肩関節前方不安定症の治療成績〜競技別・術式別の検討〜」
    「脳性麻痺児の(亜)脱臼股関節に対する大腿骨減捻内反骨切り術後の経年変化」
5. 北海道整形災害外科学会 第123 回 7 月7-8 日 札幌
    「スポーツ選手の外傷性肩関節前方不安定症に対するBankart&Bristow 変法」
6. 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS) 7月19-21 日 沖縄
    「非透析患者に生じたアミロイド肩関節症の1 例
7. 日本整形外科スポーツ医学会学術集会 第38 回 9 月14-15 日 横浜
    「コリジョンスポーツ選手の外傷性肩関節前方不安定症の手術成績」
8. 日本肩関節学会 第39 回 10 月5-6 日 東京
    「スポーツ選手の外傷性肩関節前方不安定症に対するBankart&Bristow 変法
9. 日本小児整形外科学会 第23 回 11 月30 日-12 月1 日 福岡
    「膝離断、術直後義足で早期に歩行を獲得した幼児片側下肢低形成の治療経験」

2011

1. 北海道整形災害外科学会 第120 回 1 月22-23 日 札幌
    「コンタクトスポーツ選手における外傷性肩関節前方不安定症の治療成績〜コンタクトスポーツ競技別の検討〜」
    「西胆振地区の高エネルギー外傷の現状と当院における治療成績」

2. 日本整形外科学会学術総会 第84 回 5 月12-15 日 Web
    「コンタクトスポーツ選手における外傷性肩関節前方不安定症のスポーツ復帰〜鏡視下Bankart 法とBankart&Bristow 変法の比較〜
3. 北海道整形災害外科学会 第121 回 6 月11-12 日 旭川
    「コンタクトスポーツ選手における外傷性肩関節前方不安定症の治療成績〜競技別・術式別の検討〜」
    「高エネルギー外傷による骨盤輪骨折の治療経験」
4. 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS) 6月16-18 日 札幌
    「コンタクトスポーツ選手における外傷性肩関節前方不安定症の治療成績〜コンタクトスポーツ競技別の検討」
5. 日本肩関節学会 第38 回 10 月7-8 日 福岡
    「コンタクトスポーツ選手における外傷性肩関節前方不安定症の治療成績〜競技別・術式別の検討〜」
6. 日本小児整形崖学会 第22 回 12 月8-9 日 京都
    「脳性麻痺児の(亜)脱臼股関節に対する大腿骨減捻内反骨切り術後の経年変化」

2010

1. 北海道整形災害外科学会 第118 回 1 月30-31 日 札幌
    「コンタクトスポーツ選手における外傷性肩関節前方不安定症のスポーツ復帰〜鏡視下手術と直視下手術の比較〜」
2. 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS) 7月2-4日 沖縄
    「上腕骨頭内に石灰化が起こった肩石灰性腱炎の1例」
3. International Congress of Shoulder and Elbow Surgery 第11 回9 月5-8 日 エジンバラ、スコットランド
    「Clinical results after operarion for traumatic anterior shoulder instability in contact sports players -Arthoscopic Bankart repair versus modified Bankart and Bristow procedure」
4. 日本肩関節学会 第37 回 10 月8-9 日 仙台
    「コンタクトスポーツ選手の外傷性肩関節前方不安定症の手術成績」

2009

1. 北海道整形災害外科学会 第116 回 1 月24-25 日 札幌
    「上腕骨頭内に石灰化が起こった肩石灰性腱炎の1 例」
2. 北海道整形災害外科学会 第117 回 6 月27-28 日 小樽
    「反復性肩関節前方脱臼に対する鏡視下Bankart 修復後のスポーツ復帰〜コンタクトスポーツ選手を対象として」

3. 日本肩関節学会 第36 回 10 月9-10 日 山形
    「コンタクトスポーツ選手の鏡視下Bankart 修復術後のスポーツ復帰」

2008

1. 北海道整形災害外科学会 第115 回 6 月21-22 日 旭川
    「ALS 患者に発生した棘窩切痕部ガングリオンに対して鏡視下手術を行った1 例」
2. 北海道肩関節研究会 第14 回 9 月13 日 札幌
    「経過中に上腕骨頭内に石灰化が起こった肩石灰性腱炎の1 例他共同演者多数

講演

2018

1. 2018 年6 月13 日 千歳整形外科懇話会:千歳
    「肩関節手術の最近のトピックス」
2. 2018 年6 月20 日 千歳整形・リハUPDATE:千歳
    「肩関節治療の考え方」
6. 2018 年12 月7 日 篠路市民公開講座:札幌
    「骨粗鬆症」

2017

1. 2017 年2 月19 日 江別市民公開講座:江別
    「スポーツ障害とスポーツ傷害の違い」
2. 2017 年3 月12 日 札幌市難病医療相談会:札幌
    「後縦靭帯骨化症と肩の痛み」
3. 2017 年4 月1 日 北海道ラグビー協会医療安全講習会:札幌
    「Player pathway」
4. 2017 年6 年23 日 北海道ラグビー協会メディカルアシスタント講習:札幌
    「ラグビーにおける外傷初期対応」
5. 2017 年7 月28 日 第1 回札幌肩関節治療ミーティング:札幌
    「肩関節周囲炎の最近のトピックス」
6. 2017 年12 月12 日 骨粗鬆症治療を考える会:札幌
    「大学病院における骨粗鬆症治療の取り組み」

2016

1. 2016 年4 月2 日 北海道ラグビー協会安全推進講習会:札幌

    「脳震盪の管理について」
2. 2016 年6 月18 日 第28 回札幌整形外科研修セミナー:札幌
    「骨粗鬆症にともなう疼痛メカニズムについて」
3. 2016 年6 月21 日 ファーマシスト勉強会:札幌
    「骨粗鬆症にともなう疼痛発生メカニズム」
4. 2016 年7 月20 日 第34 回日本骨代謝学会:大阪イブニングセミナー 第13 回ビスホスホネートUpdate
    「ビスホスホネートの骨粗鬆症動物モデルに対する疼痛改善効果」
5. 2016 年11 月5 日 第30 回北海道肩研究会:札幌
    「上腕骨近位端粉砕骨折に対するリバース型人工肩関節置換術」
6. 2016 年11 月25 日 広域紋別病院・紋別市教育委員会共催 市民公開講座:紋別
    「スポーツ障害とスポーツ傷害の違いと治療」

2015

1. 2015 年1 月13 日 骨粗鬆症フロンティア:札幌 
    「局所性骨吸収亢進状態に伴う疼痛発生メカニズムの解析」
2. 2015 年4 月4 日 北海道ラグビー協会安全推進講習会:札幌
    「H27 年安全推進講習会」
3. 2015 年11 月13 日 広域紋別病院・札幌医科大学「道民医療推進学講座」共催 第13 回 市民公開講座:紋別
    「野球肩の病態と治療」

2014

1. 2014 年4 月5 日 北海道ラグビー協会安全推進講習会:札幌
    「ラックにおける重症事故について」
2. 2014 年6 月27 日 北海道ラグビー協会セーフティアシスタント認定講習会:札幌
    「ラグビーにおける救急対応」

2013

1. 2013 年4 月6 日 北海道ラグビー協会安全推進講習会:札幌
    「脳震盪について」
2. 2013 年11 月8 日 第1 回羊ケ丘病院ラグビーセミナー:札幌
    「ラグビー選手の肩関節脱臼の特徴と治療」

受賞

2018

・第30 回北海道骨粗鬆症研究会学術集会 トラベルアワード
・札幌医科大学整形外科学教室 学術奨励賞

2016

・第28 回北海道骨粗鬆症研究会学術奨励賞
・World Rugby Immediate Care in Rugby Level2

2014

・第34 回日本骨形態計測学会若手研究者賞

2013

・平成25 年度JOSKAS フェローシップ